ペニス増大のチントレ法を徹底解説!太く長いペニスを実現したい方必見

自分のペニスのサイズに満足していますか?

 

ここでは、少しでもペニスを大きくしたい、ペニスを増大させたいという人向けの記事です。

 

大きなペニスを手に入れるにはどうしたらいいのか、少しでもサイズアップしたい、そういった人のために、主にチントレについて役立つ情報を調べてみました。

 

チントレによるペニス増大の仕組みを解説!

 

チントレは筋肉を作ること

 

チントレというのは、筋肉を大きくさせることで体を大きく育てる筋トレのペニスバージョンといっていいでしょう。「そんなことで本当に大きくなるの?」と思う人も少なくないと思います。

 

チントレのトレーニングには、科学的にペニスの増大効果が認められている方法もあります。特に、スプーン曲げで有名なイケメンメンタリストも自身の有料チャンネルでチントレの効果の信憑性について言及しているのです。

 

チントレの注意点

 

チントレの注意点ですが、とにかく正しい方法と無理のない負荷で時間をかけることが大切です。

 

有名なNG法に炭酸水にペニスを浸す方法があるのですが、それによって怪我をしたり、最悪の場合勃起不全の原因にもなるので無理なトレーニングは絶対に行ってはいけません。

 

チントレというのはペニスの組織を伸ばし、伸びた組織に血液が流入することで初めて成立するのです。

 

つまり、ペニスの組織を伸ばすことがチントレで、そこにきちんと血液が流入する状態に持っていくことで、確実にペニスのサイズアップをすることができるのです。

 

チントレのデメリットですが、普通の筋トレと同様に、以下の事が挙げられます。

 

・時間がかかる
・ケガのリスクがある
・継続することがむずかしい

 

以上のような難しさがあります。このようなデメリットもあるので、自分で決めたことを確実に、そして淡々と実行していく意思の強さが、ペニス増大の近道になるのです。

 

チントレの方法はどんな種類があるの?

 

腹筋

 

腹筋を鍛えることで、下腹部からペニスの上側の筋肉を太くします。

 

注意点として、ペニスに近い部分の筋肉を意識しないと、体が勝手に大きい筋肉を使ってしまいます。これではペニスは大きくなりません。

 

また、普通の筋トレと同様にインターバルをおいて複数セットで行うと効果的です。

 

スクワット

 

スクワットで、股関節からペニスの付け根部分の筋肉を鍛えて太くします。

 

1セット30回、2分インターバルの3セットで、スクワットをするときは、股関節付近の筋肉を意識しましょう。

 

伸ばす

 

ペニス自体を伸ばすトレーニングです。ペニスが勃起してない普通の状態で以下動作を行います。

 

@指で軽くペニスの根本をつかむ
A前に向けて30回引っ張るように伸ばす
B上に向けて30回引っ張るように伸ばす
C下に向けて30回引っ張るように伸ばす

 

下腹部に埋もれているペニスを引き出すことを意識しましょう。ペニスは放っておくと下腹部に埋もれていきます。

 

体の防衛本能で、急所であるペニスを隠そうとするのです。太っている人は特に脂肪に埋もれやすくなるので注意しなくてはいけません。

 

このトレーニングで、1cm程度はペニスが引き出されます。

 

ペニス増大に王道のチントレはこの4つ!

 

ミルキング

 

ミルキングというのは、牛の乳搾りを語源に保つ方法です。文字通り、ペニスを牛の乳搾りのような形でしごくんです。

 

この見るキングを行うことで、亀頭に血液を送り込むトレーニングが出来るので、ペニスの増大効果が結果として期待できるのです。

 

ミルキングの方法として、ペニスを半勃起程度まで大きくしておきます。この時、ガチガチのフル勃起状態にしないのがポイントです。

 

それから、左手の人差し指と親指でOKマークを作ります。そのままOKマークのリングをペニスの根本に持っていって、根本を握りましょう。根元を握ることで、ペニスの血液が体の方に逃げるのを防止するのです。

 

そして、右手でペニスの根本から先端に向けて絞り込んでいきます。小指・中指・人差し指の順番で、牛の乳首を握って乳搾りをする要領ですね。

 

このミルキングがうまくできていると、ペニスの先端の亀頭部分に徐々に血液がたまっていきます。それによって、いつもより亀頭がぷっくりと膨れるのがわかると思います。

 

この状態をキープして、血液が亀頭に集まっている状態を作りましょう。10〜20秒程度で1度右手を離してみて、ここまでの流れを何度か繰り返してみましょう。

 

ジェルキング

 

ジェルキングは、古くから行われているチントレ法です。昭和の東京オリンピックくらいの時代から存在しているようです。ジェルキング方法は、ローションが必要です。なので先に用意しておきましょう。

 

これは、リキッドタイプの増大クリームで代用することもできます。

 

最初にペニスを半勃起させましょう。その後、ペニスをローションでヌルヌルとすべりやすい状態にして、人差し指と親指でOKマークを作ってペニスを握ります。

 

その後、根本からゆっくりと先端に向けて指をスライドさせていきましょう。先端へ根本から血液を送りだすイメージです。

 

指が亀頭までさしかかったら、手を離して、根本に再度指を持っていって、同じ動作を繰り返します。

 

このジェルキングで注意したいのは、握りすぎないこと、やりすぎないことです。そして、多めにローションを使いましょう。伸ばすのはペニスの皮ではなく、本体を伸ばそうと意識しましょう。

 

クランピング

 

もっとも簡単なチントレ法がクランピングです。ペニスをまずは勃起させます。このときはフル勃起でも大丈夫です。ペニスを勃起させたら、根本からペニスを数分間握ります。

 

握り込むことで、ペニスに流れ込む血流を一旦止めてしまうのです。数分経って手を離すと、ペニスの中に一気に血液が流れ込むことによって、一度にペニスに流れ込む血流を増やすことができるのです。

 

これによってペニスの中の海綿体が一度に受け入れられる血液量が増加させることができます。それによってペニスの増大効果を促すことができるのです。

 

カリオナペス

 

方法はとてもシンプルです。ペニスを半勃起状態にして、30分から1時間程度継続し、その後は射精せずに終了するだけです。方法としてはシンプルですが、AVやエロ動画を使い勃起をさせる場合、射精を我慢する忍耐力が必要です。

 

そして、ある程度の時間が必要なので持続力も必要になります。カリオナペスでは、ペニス長い時間半勃起状態にあることが重要なのです。

 

このときに、分泌される男性ホルモンを射精に使うことなく、ペニスの成長を促すことに使うという方法です。勃起時に分泌される男性ホルモンはペニスの成長ホルモンも含まれています。

 

しかし、通常それだけ長時間勃起していることで、最後は射精するので、ホルモンが一緒に放出されてしまうのです。それをガマンすることで大量に分泌されたホルモンをペニスの成長に使うことが出来ます。これによって、ペニスがより大きく成長するという仕組みなのです。

 

チントレの効果を高めるには?

 

増大器具を入用

 

ペニス増大器具を使うとチントレ効果を高めることができます。これはペニスがすっぽり収まるような矯正器具をつけて、ひたすらペニスを引っ張って、サイズアップを狙うものです。

 

また、ペニス増大器具には、水圧をかけることで、ペニスを覆っているペニス増大器具の中を真空状態にすることで、刺激をペニスに与えて大きくするものもあります。

 

ペニス増大器具のメカニズムというのは、手で行うチントレ法とほぼ同じなので、継続的にペニス増大器具を使うことで一定の増大効果を得ることができるでしょう。

 

増大器具の相場は、2,000円程度の商品から上は100,000円を超えるような商品もあります。もっとも、価格の安い増大器具は、ほぼまがい物で増大効果を得ることができません。

 

情報をしっかりと調べてからペニス増大器具の購入をしましょう。また、安物だとペニスを傷つける場合もあるので注意が必要です。

 

増大クリーム(リキッドなど)を利用

 

ペニスは海綿体で構成されているので、血液がペニスの中には詰まっています。この血液がより多くペニスの中に流れ込むことで、風船のように大きく膨らんでいくこのです。

 

それが、ペニス増大や勃起の基本原理となります。増大クリームには、ペニスの血流を促進する成分がたっぷり配合されています。増大クリームを活用することで、より多くの血液がペニスに流れ込むサポートをするのです。

 

増大サプリの飲用

 

ペニス増大サプリは、文字通り健康食品です。ですから、医薬品ではなく食べ物に分類されるということですね。

 

具体的に増大サプリには、どういったものが入っているかと言うと、メイン成分は「アルギニン」と「シトルリン」の2種類のアミノ酸です。

 

アルギニンは、精子の材料になります。そして、男性ホルモンの分泌を促すことでペニスの成長をサポートするのです。

 

一方のシトルリンは、体内でシトルリン吸収時に一酸化窒素を発生することによって、血流を増進する効果があります。

 

血流が増進する=体のあらゆるところに血が行き届く…ということになるので、ペニスの先まで、血流をしっかりと届けることができるということですね。

 

チントレと相性の良いペニス増大サプリはこれだ!

 

無理なチントレに注意!やり過ぎると怪我につながる…

 

何度も言いますが、男性のペニスのほとんどは海綿体でできています。

 

その周辺の筋肉を鍛えることでは、ペニスを大きくする仕組みがわからなければ、いくらペニス増大にがんばっても効果なしで終わってしまいます。

 

まずは、ペニスをしぼったり、ひっぱったりするのは、適切に行えばペニス増大に効果があるでしょう。

 

しかし、ペニスを大きくしたいという気持ちが大きくなって、無理にペニスを絞ってしまうと、ペニスを逆に小さくしてしまう危険性もあります。

 

また、強く握ることで、ペニスが強い刺激に慣れてしまうと、女性器の締め付けで感じることができなくて、中折れすることもあるのです。
ですから、チントレもほどほどにしておかなければいけません。

 

ペニス増大のためのチントレをする際、男性ホルモンを分泌するためのタンパク質やカルシウム、さらにはアミノ酸などの成分も必要になってきます。そこで、しっかりと睡眠をとることで筋肉を休ませることがとても大切なことです。

 

一部のチントレ法で、血液の流れを輪ゴムで止め、それを外すことで一気に血管に血を流すペニス増大法がありますが、これはかなり危険です。失敗し、放置してしまえばペニスが壊死したり、内出血やうっ血の原因にもなります。

 

まとめ:チントレはサプリと併用し継続的に実践しよう!

 

増大サプリとチントレを併用することで、ペニス増大に大きな効果があります。

 

特に、アルギニンとシトルリンという、2つのペニス増大に効果のある成分の働きによって、普通では味わうことのできない勃起力や増大感を手軽に得ることができます。

 

そして、地道にチントレを継続することで、より長く、太く、そしてそそり立つようなペニスを育て上げることができるでしょう。